たいそんの日記

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さわんな

あれ、4月って30日まであるんだ。なんか得したな。

夜になってからちかくの緑地公園まで歌いに行く。
お外で歌うのは気持ちいいから好きだな。
缶チューハイを一本だけ買ってね。
さっき帰ってきた。もう4時だ。
おばけがでる!!
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  1. 2012/04/30(月) 03:55:58|
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ごめん、汚い手でさわらないで再び

28日。十三までお芝居を観に行く。お昼からか夕方からか選べてどっちにしようかと迷いながら夕方の方を観に行った。やっぱり阪急電車は悲しくていけない。阪急梅田駅のあの光沢がかかった黒い床がダメだ。あれだけでもう。木目調の車内壁や見える景色も憂鬱になるには十分すぎて。阪急電車は悲しい風景。

道中の商店街で気の狂ったババァがいて面食らった。
「ちくしょー!ぶっ殺してやる!」と叫びながら閉店したらしい青果屋のシャッターをガンガンを叩く。
殺されるのはごめんだ。痛いのは嫌いなんだよ。

演劇はこ洒落たカフェの中で開かれていて、ジンジャエールを頼むととても生姜が効いていて、おいしいなと思った。席を立った時隣の人の紙コップを蹴飛ばしてしまったので、心の中で土下座をする。中身が入ってなくてよかった。芝居の内容はなかなかおもしろく、また観に行きたいと思った。客としてお芝居を観に行くのは久しぶりの事で(2月のは僕も出てたし)、楽しいと思った。前の時はあれはいつだったっけなぁ。あれは、あまり面白くなかったな。監督に才能が無いんだろう。「星が輝くには夜空は必要なんだよ」というセリフが印象に残った。
帰り道、なにか食べて帰ろうかと思ったけれど僕は梅田周辺にいると気が狂ってしまって、全員ぶち殺したくなるので急いで帰った。あのあたりは危険だわ、欲望がむきだしになりすぎてる。消えてしまえばいい。街ごと。

家に帰って読みかけの本を読みきって、次はなにを読もうかしらと思う。頭の中で作品のタイトルがぽつぽつを浮かんできて、まあゆっくりねと。

うどんをすすりながら、幸せがなんなのかと思考を巡らせる。本当に巡らせているのか怪しいところだけれど。
射精かな、装飾かな、達成かな、お酒かな、破壊かな。目に見えるものも見えないものも大事にできたらなぁ。


それにしても電車は苦手だね。僕が女の子をデートなんかに誘えない理由の一つに電車に乗るのが怖いというのがある。乗換なんてまるでわからないし、駅構内での歩き方がわからなくていつも右往左往してしまう。結局駅員さんに「もし、この電車は○○へ行きますか?」と聞かなくてはならない。そんな所を見られれば女はきっと「頼りない人ね」なんて軽蔑して顔に唾でも吐きかけて逃げ去ることだろう。だから、女の人をどこかに誘うなんてできない。どうやったらどこにでもすいすい行ける人になれるんだろう、と思ったけれどどこにでもすいすい行ける男ほどくそつまらないものはないのでどうでもいいや。川と太陽とお寿司があれば万事解決だ。

すこしくたびれたので少し寝ます。
今日はなんか気取った文章だ。こんなのダメ。

だいたいそんな感じ。
僕がたいそんなのだ。

またね、からだをだいじにね。
  1. 2012/04/29(日) 03:51:36|
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断髪ベイビー(まるで短編小説のような)

 なんとなく髪を切ろうと思って、切った。どうということはない。かわいらしい感じになったので女は僕をみて恋に落ちろって何度も言ってるじゃあないか。いい加減にしろよ、この野郎。たいそんです。

 そんなわけで髪をばっさりと切ってすっかり好青年へと変貌を遂げた太尊なのだけど、やはり髪が短いとシャンプーが楽だ。楽なのは、いい。辛いよりずっと良い。そりゃあそうだ。泣いてるより笑ってる方がいい。当たり前だ。ただ、ここだけの話、僕は笑ってる場合じゃないのです。別にわざわざ悲しむ必要もないけれど、でもヘラヘラしてる場合じゃないのです。みんなは笑っててね。僕は悩みたいのだ、最終的には。実体があるのかも怪しい苦悩を続けながら、それでも見つけた結論のようなものが、僕の財産だからね。可哀相ぶってるだけだよ。きっと。
明日の夕飯の献立に悩んでる方がずっと健康的だ。明日のデートの服装を延々決めかねてる方がずっと健康的だ。
わかってんだよ、そこは。そのうえでね。泣くのは悲しいからじゃなくて、一人で泣くのが好きだから、ってね。よくいったものだけれど。でもいっぱい泣いたあとは気持ちがよくて好きだな。そして泣いている女の顔面も好きだ。あれは舐め回したいとよく思う。泣け。嘶け。

 このところは偉いもので本をよく読んでいる。いっときは格好をつけて昔の作家の作品を古本屋で買い漁ったものだけど、どれもむつかして今ではほとんど本棚でほこりをかぶっている体たらく。たぶん、文学に精通した僕、というのがやりたかっただけだと思う。「あ、僕、読書は鴎外なんかを少少」なんて。実際わかんないんだ。昔のやつ。言葉づかいも今と違うでしょう。

「余が鈴索(すゞなは)を引き鳴らして謁(えつ)を通じ、おほやけの紹介状を出だして東来の意を告げし普魯西(プロシヤ)の官員は、皆快く余を迎へ、公使館よりの手つゞきだに事なく済みたらましかば、何事にもあれ、教へもし伝へもせむと約しき。喜ばしきは、わが故里(ふるさと)にて、独逸、仏蘭西(フランス)の語を学びしことなり」

なんて言われてもさ、ちんぷんかんぷんなわけ。文学青年気取りをやめてフツーに、流行りの作品を読んでみるとこれがスラスラと読めて、楽しい。500ページ位あるのも3日で読んだんだよ。読書が習慣になれば自ずと昔の作品にも食指が伸びるだろうし、そしたら僕、物知りなんかになってかしこくなるよ。かしこい人ってのは良いよ。
そしたら例えば、毎日お刺身を食べれるような大人になれるかもしれないし、お酒が無くなる心配も煙草を切らす心配もしなくて済むでしょう。そうなるべく、べくでもないか。本、おもしろいね。


 
 明日は雨らしいね。雨でいつも思い出すのが、小学校の休み時間だ。校庭は使えないから教室でみんな遊ぶ。後ろでわーわーとはしゃぐ男の子たち。教壇代わりのオルガンで得意気に「アマリリス」を弾く女の子。窓のむこうからはトタン屋根にぶつかる雨の音。雨粒は正確なビートを刻む。それはまるでジャムセッションのように深く溶けあい、雨の日の気怠い感じをとてもうまく表現していた。校庭で爆発させるはずのエネルギーを一点に集中させたような濁流の中、僕は決まって学級文庫の漫画を読むのだった。サッカーの漫画だった。「リベロの武田」というタイトル。僕にとってこの漫画はずっと雨のイメージだ。じめじめしていて曇っていて、そんなイメージ。漫画を読み進めていくと、オルガ二ストは曲目を変更した。教室に「猫ふんじゃった」が流れる。プロレスごっこに興じる男子たちの興奮の絶叫は踏まれた猫の悲鳴のようで、そんなふたつの心臓をきゅっと閉めるように雨粒はお得意の8ビートをハズませる。なにもかもが雨だった。すべてが曇天だった。そして僕らは混ざれたのだろうか。音と呼ぶにはささやかすぎる漫画をめくる「ぱら」という音は、雨の音楽会の演奏に混ざることはできたのだろうか。



と、急に語り口が物語口調になっていますがなんなんでしょうね。たぶん、ちょっと本なんか読んで自分を作家かなんかだとカンチガイしてるんですよ、太尊ってやつは。馬鹿だからねぇ。僕は音楽家ですからね。それもその辺のカスとはダンチガイの、ね。次のライブは来月14日。よかったら、遊びにきてね。

5月14日ってなんかひっかかるなぁ、なんの日だったっけ。
あ、パラグアイの独立記念日か。なるほど。

だいたいそんな感じ。
たいそんでした。

またね、からだをだいじにね。
  1. 2012/04/26(木) 03:39:10|
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たーんとお食べ

反省です、もう反省ですよ。僕はアホなんですがぎりぎりなんとかこうやれたりやらなかったりでまあ色々とこうあるんですけども。金が無いのももはや普通のことでそんなに実際なんかこう不幸な感じもしないのですよ。いや、不便ですけどもね。それでも例えば煙草は買えますから。いやでも世の中は変わりませんね。いやそういう事じゃなくて、もうひどくテンパってるんでしょうね、雨でしたでしょう今日。いや天気の問題でもないな。いや~~~~~~~もうなんというかお金欲しいですねぇ……。あれば、えーと、なんかの手続きの支払いとか、そういうのできるじゃないですか、できないんですもんねぇ…僕…。でもじゃあ欲しいのは金だけかってなるとそれもまた違うでしょう?いや~~~ただでもお金はあると便利ですからね…それはもう紛れもないところにありますからね。それこそ友人とちょっと酒の一杯も飲もうかなんて言ってもお金無くて家で生米をぽりぽりと齧るよりかは、多少小汚くてもちょっとした料理屋で「お豆腐おいしいねぇ」なんて言った方が様になるでしょう?僕今年で21なんですよ、やばいんですよ…。あと女も別に欲しくないんですよ…。いや、いたらきっといいんでしょうけれどもね。でももうわかんないんですよ、これこれこういう経緯で仲良くなってじゃあお付き合いしましょうかっていう一連の流れがもう僕さっぱりわからないんですよ。小金持ちの知人は「高校生くらいのB級の女を車に乗せて、焼き肉の食い放題なんかに連れて行けばちょろいぞ」なんてね、言うんですけどもね。いやでもそんな感じで始まりたくなんですよ。だいたい僕車持ってないし、焼き肉とかもなんか肉の食べるタイミングがわからないんですよ。そうなんですよ。焼き肉って僕、滅多にいきませんけどもね。肉をこう、焼くじゃあないですかアミの上で。それの「焼けてる」「焼けてない」の違いがわからないんですよ。だから僕は無理なんですよ…いやそういう話じゃないな……。だいたいですね、最近ですね、年上の男性と付き合う若い女が増えてるらしいですがあれはいったいなんなんでしょうね気が狂ってると思うのですよ。ネットでちらっと見ただけなのでちゃんとしたことは言えませんがなんか「同い年に比べて余裕がある」「ガツガツしてない」とかそういう理由で年上を選ぶんですって。あれほんとバカだなって思うんですけどもね。あれなんですって。いちど年の離れた人とお付き合いするともう同い年の男なんてガキ臭くて見てられないそうなんですって。すぐ拗ねるとか。いや~~でもあれはなんか僕、利用されてる気がすごいするんですよね。若けりゃいいんですよきっと。だって大半の女が年を取れば老けるしシワも増えて太ったりもして、簡潔にいえばババァになる一方じゃないですか。ほとんどの男はババァなんて見向きもしなくなるんですよ。今、ちょっとモテたりして焼き肉をおごってもらったりしてる女の大半もあと15年、20年もすればただのババァになるわけですからね。実際、若いだけで取り立てて能力があるわけでもない、顔面もブサイクに限りなく近い豚ですらモテたりするんですよ。でも僕は若いだけで取り立てて能力があるわけでもない、顔面もブサイクに限りなく近い豚が調子に乗るのは許せないわけですよ。ちょっと言いすぎですかね。「私の彼は車も持ってるし、この前はレストランに連れて行ってもらったのよひべべべべ~」なんて言ったりしてるのを聞くとですね。ないわぁなんておもうのですよ。余談ですが、僕の高校の頃の同級生にですね。不倫をしていたブスがいたのです、こいつがもう本当にブサイクでしたし、喋りもつまらないしで常々イライラしてたんですがね。よっぽどその年上のおじさんとのレンアイのようなものが心地よかったんでしょうね。嬉しそうに話すのですよ。あれ遊ばれてただけな気がするけどな…。ちなみにその子は風俗で働いてるそうです。なんでしょうね、なんかおかしい気がするんだな。いやでも、思うにですよ。男のプライドってのはけっこうすごいと思うんですよ。あいつら傷つくの怖がるじゃないですか。ほんとに良い女を前にして堂々とできる男なんてごくごく少数なわけですよ。ね?男も年々年取って老けてジジイになっていくんですよ。毛も薄くなっちゃって、お腹も出てきちゃって。でもセックスはしたいと。そうなると陰毛がぼちぼち生えそろったばかりのダサめ女なら、いけるんじゃないかなって思ってる節があるような気がしてならないんですよ。ちょっと肉でも食わせて、3万円の指輪でもあげようものならこの女はB級だからクンニくらい余裕だぞみたいなそういう感じがして僕なんか嫌なんですよ…。あのーー沢尻エリカさんでしたっけ?あの女もなんかすごいプライドの高そうな男と結婚して、すっかり滑稽な感じのB級の女に成り下がったじゃないですか?あれ多分、勘違いしたんじゃないかなあと思うんですよ、なんかそんなねぇ。、人間が人間をアクセサリー代わりにしているような気がしてしょうがないですよ、これ本当に…。なんかそういうアクセサリズムな恋愛をしている人たちって自分で自分のことを「I AM B CLASS!!」って宣言しているような気がしてきませんか?本当にこの人の人間性が好きで、それがたまたま年が離れていたっていうんならまだしもですけどね。いや~~~でも僕はなんか同い年くらいで恋をしたほうがいいと思うんですけどもねぇ。いくら年の離れたおじさまと付き合おうが、君は別に偉くないしまだ20歳だからねって思うのですよ。あれですよ!権力者の女だからって調子に乗る女はことごとくウザがられるじゃないですか!若い女性には「私はかわいくて世間知らずな若者なのだ」という認識をもってもらいたいですね。同時にババァにも「私は人生経験豊富でかしこいババァなのだ」という認識も持ってもらいたいですね。いや~~でも、本当に男というものも非常にずるいですよ。基本的に「自分さえよければいい」という思考回路があるのですよ。それを顔に出す出さないの違いがモテるモテないの違いなんじゃないかなって最近思うんですけどもね。隙あらばペニスをぶち込んで、飽きたらまあカスにして捨てちまえばいいやみたいなことを考える奴も多いんですよ。絶対。一発やれたら、後はもうどうでもいいやみたいに思う奴もいるんです、いやなんなら僕だってそういうこと一度くらい思ったことあると思いますよ。触りたいなぁと思った事あります。気に入られたくて優しくしたこともあります。まるで相手にされませんでしたが。優しさってどこにあると思います?思いやりってどんなものだと思います?あの日抱きたかった女に、僕があげた優しさはまったく優しさではなくて、たぶん排泄物と同じくらい臭くて汚いものだと思うんですよ。僕そんな感じで誰かと触れあうのはおかしいなって思うんですよ。僕はチャーハンが好きなのですよ。まあでも恋愛の形ってひとそれぞれですからなんでもいいんですけどね。反省です、もう反省ですよ。僕はアホなんですがぎりぎりなんとかこうやれたりやらなかったりでまあ色々とこうあるんですけども。金が無いのももはや普通のことでそんなに実際なんかこう不幸な感じもしないのですよ。いや、不便ですけどもね。それでも例えば煙草は買えますから。本当に、反省ですよ。
  1. 2012/04/23(月) 03:26:07|
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大は小を兼ねろ

今日は本を読んでました。さようなら。
  1. 2012/04/21(土) 00:07:43|
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そしてあなたの生活は(ソウル・ペッティング)

もはや力士が絞った雑巾のごとく言葉のひとつも出てこない有様ですがちんかすまみれのみなさんこんばんは!
太尊です!元気でやってますでしょうか、そうですかー!わーい!わわーい!

新しい漫画本でも買いたいところなのだけどもね、いかんせん金が無いものでどうーしようもないのです。誰か私に1000万円よこしませんか?人生で一度くらい、他人の無駄遣いのために1000万出すのも一興かもしれませんよ。ぜんぶゲームセンターで使う予定ですがね。

書いといてなんですが僕はゲームセンターに疎いのですよ。あまり行きませんね。僕が小さい頃、ゲームセンターはまだ「不良の溜まり場」という感じがあり、実際むかし地元にあった小さなゲームセンターは、軒先からのぞくと薄暗い明りの中で悪そうな男たちが煙草をふかしているものでした。幼いながらに僕はその悪そうな人たちをマフィアかなんかだと勘違いして近寄らなかったものです。今は、誰でも気兼ねなく入れますけどね。でも普段行きませんねぇ、ゲーム自体やりませんので。なんか今日びのゲームってすごいんでしょ?カードとかあるんでしょ?まるでわからないんですがとにかくやりこめるそうですね。学校に行かなかった友人に「当時、なにしてたの?」と聞くと「日がな1日ゲームセンターにいた。昼はコンビニ弁当だった」という話を聞いて、へーそうなんだぁと思いつつ、はてその金はいったいどこから出しているんだろうと思ったものです。まさか錬金術かなんかを駆使ってたんでしょうか。

それでも思い出が無いわけでは決してなくてですね。小学校の5、6年だったと思うんですが父親にアニメ映画に連れて行ったもらった帰りにゲームセンタ―に行きましたね。なんか僕50円もらったんですけど、なんで50円だったんでしょうね。それで昔なつかしいスーパーマリオのゲームが50円でできたからやりましたよ。これは面白かった。そういえばその時父親が「脱衣マージャン」を気の狂った眼差しでプレイしていて声をかけれませんでしたね。あと女とデートに行ったときにUFOキャッチャーって言うんですか、それのたしかぬいぐるみかなんかを一発で取れてすごい喜ばれた気がするんですがこれは勝手な作り話です。女とデートでゲームセンターなんて記憶にありませぬ。それと格ゲーっていうんですかね、あの類もさっぱりわからなくてなんか操作する棒とボタンを適当にガチャガチャやるくらいしかできませんよ。破動拳の一発も出せない男なのですよ僕は。ソニックブーム。
あとなんだっけ、「頭文字D」だっけ。レースのやつ。あれも下手くそでしてね。最初の敵のブサイクな顔面の奴にさえ大差で負けるほどなのですよ。あれうまいひと普段何食ってるんでしょうね。レバニラとかばっかりじゃないかな。尊敬しちゃう。たいそん尊敬しちゃう。

もうすぐ夜があけますね。月のスピードに腰が抜けそう。
抜くのは自慰だけにしてくれよな。何言ってんだろう。

ブラジルに行きたいです。

だいたいそんな感じ。
たいそんであった。


からだをだいじにね!またねー。

  1. 2012/04/18(水) 04:14:34|
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おいわい

こんばんわ。毎日こんなブログを読んでいる稀有なあなた。どうせ今夜も僕に会いたくてやってきたんでしょう。
小気味の良い痛快な文章を読むために、高ぶる鼓動を抑えながら深呼吸しつつ、このブログにアクセスしたのでしょう。安心してください。今夜もブログ、書いてますよ。よかったですね。嬉しいですよね。そんな事無いですか。無いですよね。てゆうかこういう、上から目線キャラってどうなんでしょうね…。嫌われますよね。面白いかな、って思っただけなんですよ…。面白くないですよね…。すいません…。
いやでもですね。おかげさまで始めた頃は40000位くらいだったこのブログも最近は10000位を切るなんて事もあるのです。ひとえにみて頂いてる皆さんのおかげです。ありがとう。できれば5位くらいにはなりたいですね。でもそうなるとなんか色々恐ろしい事になってしまいそうですね。ある意味こう細々と垂れ流すのもいいんですよ。
さて、今日はあまり天気も良くなかったので家でじっとしていたのですが夜になってから近所をさんぽしました。
薄手のパーカーを一枚着ているだけだったのでかなり寒かったです。あまりにも寂しかったので友人に電話なんかをしてみたのですがあまり繋がらなくてわりと拗ねましたね。ぷんすかですよ糞が。



ところで嬉しい事に大好きな友人のO君に恋人ができたのです。O君は僕の人生の中で出会った人の中でとびっきりの優しい奴で心から祝福を送ります。どうやらぼちぼち二人のスキンシップの一線が越えそうな空気にあるらしく、お互い毎日ドキドキで眠れないそうです。いつもニコニコしてるO君だけどここ最近は本当に穏やかな笑顔をしていてみているだけでこっちも幸せになってしまいます。どうか末永く愛し合って欲しいです。ちょっとだけうらやましいですね。恋人なんてもう何年もいないなぁ。とんと御無沙汰ですよ。ときめきなんて。それにしても「祝福」を贈れる恋というのは美しいものだ。人の恋路をあれこれ言うのは野暮なのかもしれませんし、その形は人それぞれですが中には「祝福」できない恋をしている人もいますからね。「世間体」が云々の話ではなくて、同じ恋愛ならみんなから「おめでとう!」って言ってもらえる恋の方がすてきだと思うのですよ。胸を張って恋したいじゃないですか。それでもいいならまだしもね。でも僕は祝福しないよ。経験って言葉、あんまり好きじゃない。大事やけどね。とにかくO君には心の底からおめでとうです。うれしい。


きっと正しい恋愛には周りの人さえも微笑ませる力があるんだ。
だから僕は嬉しいのか。
だから僕は悲しかったのか。

今日も柴田これ一個答えを見つけましたよ。ばっちりですね。いえい。

  1. 2012/04/17(火) 02:52:58|
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春よ、来いや

お魚が好きです。見るのも好きです。もちろん食べるのも好きです。できればバイトの面接中なんかでも食べていたいですね。ポッケからおもむろにまぐろの刺身を取り出して「週5で入れますよ!もぐもぐ」なんてやらかせば受かること間違いなしでしょう!誰か僕を雇いませんか?やる気はないですし笑顔も振りまきませんが、レジ打ちとかならできる気がします!半年くらいかけて覚えれば!でも人当たりは抜群ですよ!いえーい!

さて桜が咲き乱れまくる今日この頃、昨日はお花見に行ってきました。
午前中は生憎の雨だったのですっぽかそうかしらん、なんて考えていましたがそこはもう優しい僕ですから行きますよね。午後からは快晴だったよ。暑いくらいだった。思いのほか人間がたくさんいて(70人くらいいたんじゃないかしら)緊張しましたが持てる限りのトークスキルを発揮したのできっとみんなから「たいそんさんって明るい人なんだナ」と思われたに違いありません。そうなのですよ。ここだけの話ですが実は僕は明るくて優しくて、素晴らしい人間なんですよ。レジ打ちこそできませんけどね。もぐもぐ。かんぱちうめー。

問題は昨日の明るさや優しさを常に発揮することができないのですよ。
ある一定のラインさえ超えれば爆発しますがそれ以外はまるでダメ男なので「50音」すら言えなくなるのです。
僕は女性と1対1で盛り上がったことが人生で1秒もないのです。
男はちんこの話でも振れば勝手に喋りますけどもね。さすがの僕も女性に対してまんこの話を容易にするほど気の狂った奴ではないのです。そうなるともう何を話していいのかさっぱりわからなくなってしまってぶるぶると震えてしまうのですよ。ひどく惨めですよ。そん時の僕ときたら。なので街でぶるぶると震えてるたいそんを見かけてら抱きしめてあげてくださいね。約束ですよ。もぐもぐ。あ、食べます?イカ旨いっすね。

それはさておき昨日は終電で帰ったのでとにかく眠たかったのですよ。前日から一睡もせずハイテンションで1日を乗り切ったので、本当にとにかく眠かったのです。だから、いっぱい寝ました。たぶん皆さんの想像の4倍くらい寝たと思いますよ。僕、こう見えて寝顔がかわいいんですよ。見たことないんですけどね。

ぜんぜん関係ないですがもずく酢が結構好物なんですよね。

だいたいそんな感じ。
たいそんでした。

またね。まだ夜は冷えるよ。
車や風邪に気をつけてね。










  1. 2012/04/16(月) 00:29:47|
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彼は昔の彼ならず

夕食はコンビニのお弁当をササッと。

コンビニの弁当なんかによくついてるチンケなポテトサラダが好きだ。あの味は、なかなか家では再現できない。
あれがメインになってる「ポテトサラダ弁当」が出れば買いたいと思う。出ないだろうけど。ただ、肉の下とかにある「味のしないパスタ」はあまり好きじゃない。あれはよく意味がわからないな。油を吸ったりかさましをしたりする役割があるんだろうか。すごくどうでもいいことなんだけど。

本を一冊読み終える。久しぶりに本を読んだものだから文体まで影響されてしまいそうだ。
なんの本だったかは秘密だよ。「悪人」なんだけどね。

以前ここに書いたと思うけど、友人からCDを借りていて「返したくない」みたいな事を言ったと思うんだけど返しました。しびれを切らしたんでしょうか。とりあえず「はあ?返したやんけ!」とすっとぼけてはみたんですが一瞬で見抜かれてしまいましたね。残念です。しかしIPODには入れておきました。

さて今僕の目の前にはいつのものかわからない、使用済みの下着が落ちています。さっさと洗わないといけませんね。しかしロックミュージシャンたるもの奇行のひとつもやらねばwikipediaも読み応えに欠けますのでさしあたり頭にでもかぶって「おパンツくん参上なり~!」とか言ってみようかなと思います。全裸で。
これでwikipediaに載る頃にはエピソードの欄がとんでもないことになるなりよ。

最近、知人が刑務所から出所したそうです。
真相はもはやわかりようもありませんが犯罪だけは犯さないように、それこそまさか“おパンツくん”状態で外をうろついたりしないように気をつけます。あれは僕は16だかの頃だからかれこれ4年ですか。
知人といっても会ったことないんですけどね。

しかし僕は一度、刑務所というところに入ってみたいです。未知の世界ですからね。僕のような顔面でさえケツのひとつも借りたがるのでしょうか?友人にそんな欲望を話すと「食い逃げでもすれば?」などととんでもない事を言い放つので、このボケカスめと心の中で罵っておきました。そんなことを言っているのではないのです。
金はありませんが、こうして日々娑婆の空気を吸いコンビニ弁当にありつける暮らしを大事にしていたいです。
前科は行かんよ、前科は。自由って何だろう。

しかしこのパソコンのアホ具合はどうにかなりませんかね?「歩いたり」と打ちたいのに「或るいたり」と変換されてしまうなんてアホの極みではないでしょうか?僕はこんなアホに情報を頼っているのかと思うと情けなくもなります。或るいたり。ほらね。

20歳にして、寝るコツを覚えたのでそれを駆使して今夜は寝ます。
だいたいそんな感じ。
僕はたいそんですよ。


からだを大事にね。またね。





  1. 2012/04/14(土) 02:28:52|
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あそこにいきたい

とてつもない雨でびしょびしょになってしまった。
傘持ってたんだけど無くしちゃったぜ。小学生の時から使ってる深い青の折りたたみ傘なんだけど地味に悲しい。

電車で座っていたら人がたくさん乗ってきてお年寄りも多かったので立つ。そしたら目の前のおっさんに頭突きをかましてしまった。すいませんと謝りたかったがテンパってしまい、あいっす!とよくわからない事を口走ってしまった。今思い返してもよくわからない。それにしても僕が座っていた席に最後まで誰も座らなかったのは謎だ。
むごい仕打ちである。まさかとは思うが僕は嫌われているのだろうか?いや、知らない人にまでそんな事は…。
これはもう僕の悪い噂を流す人間がどこかにいるに違いない。出てこい!ちくしょー!

そんなくだらない事はさておき、昨日は大変だった。
しかしここでは教えない。なんでもかんでもブログに書く奴はアホのようなので書かない。
僕はかしこいのだ。

久しぶりに図書館で本を借りる。そこのお姉さんは爆乳なのだ。これはいっちょ小難しい本を連日借りまくって「まーなんて頭の良い人!」と思われる作戦に出るしかない。何より、爆乳もさることながら思慮深そうな頬笑みを絶やさない彼女に僕はもうビンメロなのだ(ビンビンでメロメロ、の略)。このあふれるビンビンの思いを、借りてきた本に詰め込んで返す。深い念が籠っているはずだ。

それから家に近所の花屋の娘にもゾッコンなのだ。なぜか「花屋」というだけでグッとくるものがあるのだから不思議である。しかし僕は生まれてこの方、花を買ったことが無いので店に入れない。いつもそこを通る時、遠巻きに見るだけなのだ。女はみんな花屋になればいいのだ。そして男はみんな大工さんになればいいのだ。
大工さんは格好いいぞ。格好いい。


今日はなかなかにパンチの利いた、簡潔に言えばドブスのカップルを見た。ここでいうドブスとは顔面的な意味ではなく、人前をはばからずいちゃいちゃする人たちの事を指す。電車の中であそこまでいちゃいちゃできるならいっそセックスでも始めてくれた方がまだ気が楽だ。どうして人前で男の股間に顔を埋められるのかさっぱり意味がわからない。ぽこちんこそ露出してないものの、あれはもう服を着ているか着ていないかだけの違いでほぼフェラチオであった。僕は残酷で堅物なのでそういった人間には「ドブス」の烙印を押すことにしている。ドブスの勢いはとどまることを知らない。こんな地獄絵図が無くなる日を願って、生きていきたいとおもう。
僕らが暮らしているのは地獄じゃなくて、現実だ。

時系列がめちゃくちゃだけど今朝は不思議な夢を見た。が、忘れてしまった。
先日、裸の女にカミソリで顔面をスパっと斬られる夢を見て以来どうも不思議な夢見が続く。
ユメを見るより現実を見なくては。


だいたいそんな感じ。
僕がたいそんだよ。
からだをだいじにね。またね。

  1. 2012/04/11(水) 21:48:35|
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前進あるのみ(全身があるのみ)

 朝、コンビニで買ったサンドウィッチを片手に隣町の公園でさくらを見る。ベンチに座って食べていると鳩が次々に寄ってきて、参った。僕は鳩が苦手なのだ。僕のサンドウィッチを狙った16羽の鳩たち(数えた)はクルック―といいながら足元をウロウロするので蹴りの一発でも入れてやろうかと思ったが優しい僕は逃げて対処する。そのあと別の公園で座っていると変なおじさんに話しかけられたが、何を言っているのかよくわからなかった。おそらく「消えろ、ぶち殺すぞ」みたいな事を言ってたと思うので退散。殺されるのはごめんだ。
そして家に帰る。

 昨日の夜は人と話しているうちにゲロを吐いてしまった。泣いたりするのはごくまれにあるがまさかゲロを吐くとは自分でも驚きだった。お酒の類はグラスで2杯だけなので酔っぱらったということはない。ただ単純に、深い話をしていくにつれ感情が高ぶり戻してしまったのだ。便器の中の溶けかけの赤い物体が夕食のサラダに入ったトマトだったのは明らかだった。一夜にして「会話をするだけでゲロを吐く」という謎の能力を手に入れてしまったが、使いどころがまるでわからない。なにより、ゲロはくさいのだ。

 しかし心がとても晴れやかである。お腹の中の“良くないもの”を吐きだせたおかげだ。
今日は寝ないし、まばたきもしない。ただし呼吸はする。僕は絶対に息を止めない。そう決めた。
  1. 2012/04/09(月) 07:48:22|
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ピントを合わせて

なにか面白い事でも書いて爆笑のひとつも取りたいのですがいかんせん起きたばっかりなので、無茶です。
昨日は素麺をつくりました。春に食べる素麺は別にどうってことはありませんでしたよ。

ところでTwitterなんですがもう本当に飽きてしまいました。誰も見てないので「まんこまんこ」などと呟いたりするのですが、実際本当に誰も見てないので手応えが無くつまらない限りです。でもなんか、それこそ何千ツイ―トのやってらっしゃる方もいるじゃないですか。なにをそんなに話すことがあるんだろうと不思議に思っちゃいますね。早い話、twitterなんてものはみんな頭おかしいのですよ。誰よりも「なう」な僕はいち早くTwitterを辞めます。さようなら。

昨日は素麺をつくりましたよ。

ギターの弦が切れたので張り替えたんですが、やはり新しい弦というものは良いものですね。
ジャララ―ンとこう、Gのコードも心なしかいつもより機嫌がいい気さえします。
弦が錆びる直前が好きだとか、張って3日目くらいがいいとか、色々あると思いますが僕はフツーに
張り立てが好きですかね、なんか文句あります?
昨日ですか、素麺をつくったんですよ。

今日は色々と用事が重なっているので頑張ろうと思います。
まだ眠いけど
  1. 2012/04/08(日) 06:40:38|
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